Shade開発部より

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Shade開発部より

このコーナーでは、メールマガジンDesign Plexで好評不連続掲載中のShade開発チームメンバーによるコラム、「Shade開発部より」のバックナンバーをご紹介します。

 Shade 12では、レンダリング時の視線追跡レベルに関する仕様が改善され、レイトレーシング・パストレーシング時に、「反射・屈折しない透明体は視線追跡レベルに影響されない」ようになりました。これにより、部分的にドラフトレイトレーシングと同等の手法で効率良くレンダリングされるようになります。

 みなさまこんにちは。「開発部より」第5回です。

 今回は、Mac OS XのFinderなどで使えるQuick Lookプラグインを紹介します。Finder上でShadeのシーンファイル( .shd ファイル)を簡単にプレビューすることができます。

みなさまこんにちは。「開発部より」第4回です。

 Shade 12では、多くのプリセットが用意されており、20点以上の実写の背景素材が追加されています。

 みなさまこんにちは。「開発部より」第3回です。

 ユーザの皆様のお話を伺っていると、古くから使っている方に意外と知られていない機能の一つに、「マルチパスレンダリング(Standard以上のグレードに搭載)」があります。この機能は、レンダリング後に画像処理ソフトを使用して編集する場合に特に効果的な機能です。

 みなさま、こんにちは。「開発部より」第2回です。

 前回、図面の表示状態を変更するためのクイックメニューについて説明させていただきましたが、その際に、ポリゴンメッシュの形状編集モード時の仕様の変更について触れました。

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Shade開発部より サブメニュー

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