グレード別機能比較表

グレード別機能比較表

グレード別機能比較表

グレード別機能比較表(主な機能)

この機能比較表では、Shade 13の主な機能と新機能、機能強化、仕様変更を中心に紹介します。
詳細な機能比較表は、本ページ下部のPDFからご確認いただけます。

カテゴリ機能ProfessionalStandardBasic
インターフェース 透視図プレビューの立体視対応 ※1 ※2 ○ ○ ○
プレビューレンダリング ○ ○ ○
作業平面のテンプレート機能 ○ ○ ○
ボタンによる平行投影ON/OFF切り替え [新機能] ○ ○ ○
図面の表示のスムーズなズーム [機能強化] ○ ○ ○
ワイヤーフレームの形状色表示・マーカー色表示 [新機能] ○ ○ ○
スケールガイドの表示 [新機能] ○ ○ ○
ブラウザ オートスクロール [新機能] ○ ○ ○
GLSLフォンシェーディング ※3 ○ ○ -
モデリング バウンディングボックス:数値入力 [新機能] ○ ○ ○
ブーリアンモデリング[機能強化] ○ ○ ○
プリミティブ ○ ○ ○
リンク形状 ○ ○ ○
頂点ベベル/エッジベベル [新機能] ○ ○ ○
頂点マージ/ブリッジ [機能強化] ○ ○ ○
ケージ ○ ○ ○
マグネットツール ○ ○ ○
ミラーリング ○ ○ ○
メッシュ編集ツール ○ ○ ○
テキストエフェクタ ○ ○ 簡易版
リプリケータ [新機能] ○ ○ -
ヘアーサロン ○ ○ -
ヘアーサロン 衝突判定・重力と慣性によるヘアアニメーション ○ - -
表面材質 UVマップ編集 ○ ○ ○
材質ごとのレンダリングオプション [新機能] ○ ○ ○
材質パラメータ ボリューム (ボリュームレンダリング) ○ ○ -
ディスプレイスメントマッピング ○ ○ -
材質パラメータ サブサーフェススキャタリング ○ - -
法線マッピング ○ ○ ○
カメラ/ライト/背景 ボタンによるカメラの選択形状へのフィット [新機能] ○ ○ ○
フィジカルスカイ [新機能] ○ ○ -
ボリュームライト ○ ○ -
レイトレーシングでの影のソフトネス対応 [新機能] ○ - -
配光光源(IESデータ) ○ - -
レンダリング イメージガンマの設定 [新機能] ○ ○ ○
パストレーシング イラディアンスキャッシュ [機能強化] ○ ○ ○
レンダリングイメージと画像ファイルのバックドロップ合成 [機能強化] ○ ○ ○
シャドウキャッチャー形状設定 [機能強化] ○ ○ ○
大域照明:パストレーシング ○ ○ ○
大域照明:フォトンマッピング ○ ○ ○
大域照明:ラジオシティ ○ ○ ○
立体視レンダリング ○ ○ ○
トゥーンレンダラ ○ ○ -
マルチパスレンダリング [機能強化] ○ ○ -
大域照明:パストレーシング+フォトンマッピング ○ ○ -
グローエフェクタ ○ 簡易版 -
レンダリング履歴 [新機能] ○ - -
大域照明:ラジオシティ Pro [機能強化] ○ - -
色補正のリアルタイム反映[新機能] ○ - -
トゥーンレンダラ:描画される線のベクトル出力 ※4 ○ - -
被写界深度効果ツール「DepthPlus」/フォグ効果ツール「FogPlus」 ○ - -
アニメーション 直線移動/回転/拡大縮小/均等拡大縮小/ボールジョイントによる変形アニメーション [機能強化] ○ ○ ○
インバースキネマティクス構造を用いたアニメーション設定 [新機能] ○ ○ -
モーションエフェクト [新機能] ○ ○ -
スマートキネマティクス/ エイムコンストレインツ/パスコンストレインツ ○ ○ -
パーティクルフィジックス ○ ○ -
ファイル Wavefront OBJ(OBJ)/2D・3D DXF 入出力 ○ ○ ○
HDR/OpenEXR入出力 ○ ○ ○
FBX出力 [機能強化] ○ ○ ○
COLLADA出力 ○ ○ ○
COLLADA for Blue Mars 出力 ○ ○ ○
Second Life Sclupted Prim 出力 ○ ○ ○
PoserFusion 2(pz3,pzz入力) ○ ○ ○
Photoshop(PSD)出力 ○ ○ -
BVHモーションファイル入力 ○ - -
EPixフォーマット出力 ○ - -
COLLADA フォーマット入力 ○ - -
3ds max(3DS)/LightWave 3D(LWO) 入出力 ○ - -
その他 最大レンダリングサイズ(ピクセル) 22,528x22,528 4,000x4,000 2,000x2,000
ShadeGrid(台数) 無制限 1台 1台
プラグイン インターフェイス ○ ○ -

※1 赤青メガネを使用するアナグリフ表示および、NVIDIA® 3D VISION™を使用するフルカラー表示に対応

※2 NVIDIA® 3D VISION™(別売・さらにビデオカードQuadroおよび対応ディスプレイが別途必要)はWindows 7/Vistaのみ対応です。

※3 GLSLフォンシェーディングには、OpenGL 2.1以上に対応したビデオカードが必要です。 ただし、対応スペックを満たしていても、GPUの性能により利用できない場合があります。

※4 トゥーンレンダラで描く線をAdobe Illustrator®およびSWFファイルとして出力する機能です。

更に詳細な機能比較表は、こちらのPDFファイルをご覧ください。

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